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* 研究発表 [#ie649ff4]

** 学術雑誌 [#m6deddb0]
- ''上田 洋'', 村上 晴美, 辰巳 昭治, Web上の人物理解のための履歴書作成, 人工知能学会論文誌, Vol.25, No.1, pp.144-156, 2010年1月.
- ''上田 洋'', 村上 晴美, 辰巳 昭治, Web上の同姓同名人物識別のための職業関連情報の抽出, システム制御情報学会論文誌, Vol.22, No.6, pp.229-240, 2009年6月.
- ''Hiroshi Ueda'', Harumi Murakami, and Shoji Tatsumi, Suggesting Subject Headings using Web Information Sources, Far East Journal of Experimental and Theoretical Artificial Intelligence, Vol.2, No.1, pp.25-45, August, 2008. 
- ''上田 洋'', 金田 千寿, 村上 晴美, 平方 善雄, 辰巳 昭治, 大阪市立大学携帯OPACの独自開発とその評価, 大学図書館研究, No.82, pp.40-50, 2008年3月.
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** 国際会議 [#ub81fdee]
//- Takumi Shimizu, Masahiko Shoji, Fuyuko Matsumura, Toru Takahashi, Iwao Kobayashi, Fumihiro Kato, ''Hiroshi Ueda'', Yoshiaki Fukami, Hideaki Takeda, Bottom up Activities for linked open data, open government in Japan, Open Data on the Web, 2013.4.
//- Kuniko Yamada, ''Hiroshi Ueda'', Harumi Murakami and Ikuo Oka, Presenting Mathematical Web Pages for Understanding Lectures, SCIS-ISIS 2012, pp. 226-231, 2012.11.
//- Tetsuro Kamura, Hideaki Takeda, Ikki Ohmukai, Fumihiro Kato, Toru Takahashi, ''Hiroshi Ueda'', Study Support and Integration of Cultural Information Resources with Linked Data, in Proceedings of the Second International Conference on Culture and Computing, pp. 177--178, 2011.10.
//- Harry Vermeulen, Toru Takahashi, Machi Takahashi, Ko-Hei Ohtsuka, Takashige Nakagawa, ''Hiroshi Ueda'', Stroly: A historic and illustrated maps platform, in Proceedings of the Second International Conference on Culture and Computing, pp. 195--196, 2011.10.
//- Tetsuro Kamura, Hideaki Takeda, Ikki Ohmukai, Fumihiro Kato, Toru Takahashi and ''Hiroshi Ueda'', Building Linked Data For Cultural Information Resources In Japan, Museum and the Web 2011, 2011.4.
//- Harumi Murakami, Ryota Kyogoku and ''Hiroshi Ueda'', Creating Character Connections from Manga, Proceedings of the 3rd International Conference on Agents and Artificial Intelligence (ICAART 2011) Volume 1 Artificial Intelligence, pp.677-680, 2011.1.
- Harumi Murakami, ''Hiroshi Ueda'', Shin'ichi Kataoka, Yuya Takamori and Shoji Tatsumi, Summarizing and Visualizing Web People Search Results, Proceedings of the 2nd International Conference on Agents and Artificial Intelligence (ICAART 2010) Volume 1 Artificial Intelligence, pp.640-643, 2010.1.
- Harumi Murakami, Yuya Takamori, ''Hiroshi Ueda'', and Shoji Tatsumi, Assigning Location Information to Display Individuals on a Map for Web People Search Results, The Fifth Asia Information Retrieval Symposium (AIRS 2009), 2009年10月.
- ''Hiroshi Ueda'', Harumi Murakami and Shoji Tatsumi, Assigning Vocation-Related Information to Person Clusters for Web People Search Results, 2009 Global Congress on Intelligent Systems (GCIS 2009), 2009年5月.
- ''Hiroshi Ueda'' and Harumi Murakami, Suggesting Japanese Subject Headings using Web Information Resources, ASIST 2006 Proceedings of the 69th Annual Meeting, Vol.43, Austin, United States, 2006年11月.
- Harumi Murakami, ''Hiroshi Ueda'' and Takashi Hirata, An approach to Exploring Subject Headings anc Classifications, World Library and Information Congress: 72nd IFLA general Conference and Councel, Seoul, Korea, August, 2006年8月.
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** 解説記事
- 村上 晴美, 平田 高志, ''上田 洋'', Subject World - 主題の世界 -, 情報の科学と技術, Vol.54, No.11, pp.568-574, 2004年11月.
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** 紀要論文
- ''上田 洋'', 村上 晴美, Ajaxを用いたNDC検索システムの試作, 情報学, Vol.3, No.1, 2006年3月.
- 村上 晴美, ''上田 洋'', Subject World新機能 - NDC検索, 書籍検索, Web検索 -, 情報学, Vol.1, No.1, 2004年3月.
- 山本 信子, ''上田 洋'', 保科 明正, 外国人学習者のための擬音語 擬態語学習システムの開発, 情報学, Vol.1, No.1, 2004年3月.
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** 学会発表 [#t1ae537d] 
//- 山田 奉子, ''上田 洋'', 村上 晴美, 岡 育生, 数学理解を支援するWeb上の数式画像の検索, 人工知能学会第28回全国大会 (JSAI2014), 人工知能学会, 2014年5月12日.
//- ''上田 洋'', 高橋 徹, 松村 冬子, 加藤 文彦, 小林 巌生, Linked Open Dataによる公開情報とGPS位置情報を用いたイラスト地図アプリの作成, 人工知能学会第27回全国大会 (JSAI2013), 人工知能学会, 2013年6月
//- 唐 春亮, 王 爽, ''上田 洋'', 村上 晴美, Web上の人物履歴情報の地図表示システム, 人工知能学会第27回全国大会 (JSAI2013), 人工知能学会, 2013年6月
//- 加藤 文彦, ''上田 洋'', 松村 冬子, 高橋 徹, スマートフォンアプリへのSPARQLによる動的検索機能の実装, 第29回セマンティックウェブとオントロジー研究会, 2013年3月
//- 松村 冬子, 嘉村 哲郎, 加藤 文彦, 小林 巌生, 高橋 徹, ''上田 洋'', 大向 一輝, 武田 英明, LODAC Museum: Linked Open Dataによる博物館情報の統合と活用, 人工知能学会全国大会(第26回)論文集, No. 3C2-OS-13b-9, 2012年6月. 
//- 王 爽, 浦 芳伸, ''上田 洋'', 村上 晴美, Web上の人物履歴情報の地図上への表示, 2012年電子情報通信学会総合大会, 2012年3月.
//- 嘉村哲郎, 加藤文彦, 松村冬子, ''上田洋'', 高橋徹,  大向一輝, 武田英明: “芸術・文化情報のLinked Open Data普及に向けた現状と課題 -- LODAC Museum を例に”, じんもんこん2011, 情報処理学会, 2011年12月
//- 松村冬子, 小林巌生, 嘉村哲郎, 加藤文彦, 高橋徹, ''上田洋'', 大向一輝, 武田英明: “Linked Open Dataによる博物館情報および地域情報の連携活用”, じんもんこん2011, 情報処理学会, 2011年12月
//- 高橋徹, ファーミューレン ハリー, ''上田洋'', 小長谷有紀, はっけんデジキャビ:アナログとデジタルの入力手段を備えたカード式展示感想収集共有システム, 第16回日本バーチャルリアリティ学会大会, 32B-4, 2011年9月
//- 嘉村哲郎, 加藤文彦, 大向一輝, 武田英明, 高橋徹, ''上田洋'': “Linked Dataによる芸術・文化情報統合の試み”, 第24回セマンティックウェブとオントロジー研究会, 2011年6月
//- 武田英明, 嘉村哲郎, 加藤文彦, 大向一輝, 高橋徹, ''上田洋'': “日本におけるLinked Dataの普及にむけて”, 人工知能学会第25回全国大会 (JSAI2011), 人工知能学会, 2011年6月
//- 深見嘉明, 小林巌生, 嘉村哲郎, 加藤文彦, 大向一輝, 武田英明, 高橋徹, ''上田洋'', Linked Open Dataによるボトムアップ型オープンガバメントの試み, 情報処理学会研究報告,2011-DD-79(1), pp.1-8, 2011年1月.
//- 深見嘉明, 小林巌生, 嘉村哲郎, 加藤文彦, 大向一輝, 武田英明, 高橋徹, ''上田洋'', Linked Open Dataとコミュニティが拓くオープンガバメント, 情報社会学会 第3回知識共有コミュニティワークショップ, 2010年12月.
//- 嘉村哲郎, 加藤文彦, 大向一輝, 武田英明, 高橋徹, ''上田洋'', LOD.AC: Linked Open Dataによるミュージアム情報の結合, 情報社会学会 第3回知識共有コミュニティワークショップ, 2010年12月.
//- 嘉村哲郎, 加藤文彦, 大向一輝, 武田英明, 高橋徹, ''上田洋'',Linked Open Dataによる多様なミュージアム情報の統合, 情報処理学会 人文科学とコンピュータシンポジウム論文集, Vol.2010, No.15, pp.77-84, 2010年12月.
- 京極 亮太, ''上田 洋'', 村上 晴美, コミックからの登場人物相関図の作成, 情報処理学会第72回全国大会(平成22年)講演論文集, 2010年3月9日.
- ''上田 洋'', 村上 晴美, 辰巳 昭治, Webからの履歴書作成のためのイベント情報の抽出, 2009年度人工知能学会全国大会(第23回)論文集, 2009年6月19日.
- 村上 晴美, ''上田 洋'', Web人名検索結果の要約と可視化を目指して, 2009年度人工知能学会全国大会(第23回)論文集, 2009年6月18日.  
- 高守 雄也, ''上田 洋'', 村上 晴美, Webページからの人物に関する位置情報の抽出, 情報処理学会第71回全国大会(平成21年)講演論文集, 1, 625-626, 2009年3月10日.
- ''上田 洋'', 村上 晴美, 辰巳 昭治, Web上の同姓同名人物識別のための職業関連情報の抽出, 2008年度人工知能学会全国大会(第22回)論文集, 2008年6月12日.  
- 山田 奉子, ''上田 洋'', 村上 晴美, 辰巳 昭治, 工学系シラバスに関連した数学ウェブページ群の提示, 2008年度人工知能学会全国大会(第22回)論文集, 2008年6月12日.  
- 片岡 真一, ''上田 洋'', 村上 晴美, 辰巳 昭治, 人物名に着目した二段階クラスタリングによるWeb上の同姓同名人物の分離, 2008年度人工知能学会全国大会(第22回)論文集, 2008年6月11日.

- ''上田 洋'', 村上 晴美, Web上の同姓同名人物を分離して人物属性情報を表示するシステム, 2007年人工知能学会(第21回)全国大会, 2007年6月22日.
- 山田 奉子, ''上田 洋'', 村上 晴美, 授業理解のための数学ウェブページの提示, 2007年度人工知能学会(第21回)全国大会, 2007年6月20日. 
- ''上田 洋'', 村上 晴美, Amazon著者名検索結果の同名異人毎への自動分類, 2007年度日本図書館情報学会春季発表集会, 大阪市立大学, 2007年3月31日.
- ''上田 洋'', 福居 和男, 宮原 良一, 村上 晴美, メールテキストを用いた検索エンジンの検索結果の並び替え, FIT2006, 福岡大学, 2006年9月7日. 
- ''上田 洋'', 村上 晴美, 蔵書検索のためのWeb情報源を用いた件名の提案, 情報処理学会研究報告 Vol.2006, No.59, pp.17-24, 情報処理学会第83 回情報学基礎研究会, 首都大学東京, 2006年5月30日.
- ''上田 洋'', 村上 晴美, Web情報資源を用いた件名と分類の提案, 日本図書館情報学会, 三田図書館・情報学会合同研究大会, 慶應義塾大学, 2005年10月23日.
- ''上田 洋'', 村上 晴美, 携帯OPACの高度化 - 主題検索, 配置画像表示, 内容表示機能の試作 -, 2005年度日本図書館情報学会春季研究集会発表要綱, pp.67-70, 専修大学, 2005年5月28日.
- ''上田 洋'', 村上 晴美, 関連語提示機能付携帯OPACの試作, 人文科学とコンピュータシンポジウム論文集, pp.189-194, 立命館大学, 2004年12月10日.
- 村上 晴美, ''上田 洋'', Subject Worldにおける概念体系表示のための一検討 - BSH4の表示方式 -, 情報処理学会研究報告 Vol.2004, No.78, pp.55-60, 情報処理学会第63回人文科学とコンピュータ研究会, 岩手大学, 2004年7月30日.
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** 修士学位論文
- ''上田 洋'', 携帯OPAC の高度化に関する研究, 大阪市立大学大学院創造都市研究科修士論文, 2005.
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** 博士学位論文
- ''上田 洋'', Web上の人物理解のための人物関連情報の抽出, 大阪市立大学大学院工学研究科博士論文, 2010.

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//** 受賞
//- ''上田 洋'', 小林 巌生, 大林 勇人, 東 修作, SPARQL Timeliner, Linked Open Data チャレンジ Japan 2013, 2014年3月8日. (基盤技術部門優秀賞, 基盤提供パートナー賞・公益財団法人 横浜市芸術文化振興財団賞 受賞)
//- チーム2府1県!?, 2府1県!?, 第3回Linked Open Dataハッカソン関西 in インターナショナルオープンデータデイ, 2014年2月22日. (優秀賞)
//- チーム東海道MAP&TIMELINE, SPARQL Timeliner & 横浜Maps, 旧東海道「保土ヶ谷宿」「戸塚宿」周辺データを活用したハッカソン, 2013年10月25,26日(優秀アプリ賞、受賞)
//- ''上田 洋'', 小林 巌生 , 高橋 徹, 中川 貴滋, 横浜Maps, Linked Open Data チャレンジ Japan 2012, 2013年3月7日. (基盤提供パートナー賞・公益財団法人 横浜市芸術文化振興財団賞受賞)
//- ''上田 洋'', 高橋 徹, 松村 冬子, 加藤 文彦, 藤田 実紀, 中川 貴滋, さばえぶらり, Linked Open Data チャレンジ Japan 2012, 2013年3月7日. (審査員特別賞・シティデータ賞受賞)
//- ''上田 洋'', ミュージアムへ行こう!, Linked Open Data チャレンジ Japan 2011, 2012年3月8日.(アプリケーション部門優秀賞受賞)
//- ''上田 洋'', Researcher's Web Page Navigator, 第2回 CiNiiウェブAPIコンテスト, 2010年11月26日.(優秀賞受賞)



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** その他(講演、ワークショップ等) [#u35ae993]
//- ''上田 洋'', TimeMapper2RDFとSPARQL Timelinerで簡単アプリ作成, 第3回Linked Open Dataハッカソン関西(アイデアソン), 2014年2月11日
//- ''上田 洋'', お手軽Linked Open Data可視化ツールSPARQL Timeliner / SPARQL Timelinerの使い方, 第2回Linked Open Dataハッカソン関西 in 大阪, 2013年12月6日
//- ''上田 洋'', ふぉとぶらり+LODAC -iPhoneアプリでのSPARQLの活用事例-, 第二回Linked Data勉強会, 2011年7月23日.
//- ''上田 洋'', ねこと一緒にライフログ「ふぉとぶらり」, 第三回ジオメディアサミット西日本, 2010年12月17日.
- ''上田 洋'', 村上 晴美, 辰巳 昭治, 著者名典拠作成の自動化を目指して, TP&Dフォーラム2010, 2010年8月20日.
- ''上田 洋'', 研究紹介 -図書館とWebに関する研究について-, 国立国会図書館関西館, 2008年2月25日. 
- 村上 晴美, 平田 高志, ''上田 洋'', Subject World: 異なる概念体系の統合と可視化の試み, 日本図書館研究会整理技術グループ5月月例研究会, 大阪市立浪速人権文化センター, 2005年5月21日.
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